白漢しろ彩 ulu

白漢しろ彩対ulu(ウルウ)を徹底比較|頂上決戦の決着は?

 

白漢しろ彩ulu

 

白漢しろ彩と並んで人気のある赤ら顔専用化粧品、ulu(ウルウ)。

 

どちらも評価が高いので迷われる方もいらっしゃるでしょう。

 

そこで、白漢しろ彩とウルウを徹底的に比較してみました。

 

この記事を読めば、購入後あっちにしとけばよかったといった後悔を防ぐことが可能です。

 

白漢しろ彩対ulu(ウルウ)|使用者の口コミ評価が高いのはどっち

 

まずは口コミ評価で白漢しろ彩とウルウを比較してみました。

 

白漢しろ彩のアットコスメの総合評価はこちらです。

 

白漢しろ彩ulu

 

口コミ投稿数235件 注目人数208人 総合評価5.2でした。

 

白漢しろ彩の良い口コミ

  • 赤みが目立たなくった
  • 刺激がなくアトピー性皮膚炎でも使える
  • ニキビの治りが早くなった
  • 色白になった
  • べたつかずしっとりとした仕上がり
  • 毛穴が目立たなくなった
  • 浸透がいい

 

白漢しろ彩の悪い口コミ

  • 一ヶ月使って効果なし
  • 肌に合わなかった

 

白漢しろ彩の口コミ評価をまとめるとこんな感じでした。

 

 

次にウルウのアットコスメ総合評価はこちらです。

 

口コミ投稿数72件 注目人数81人 総合評価4.7でした。

 

ウルウの良い口コミ

  • 吹き出物と赤みが改善
  • オールインワンだけど保湿力が高い
  • 敏感肌でも刺激なく使える

 

ウルウの悪い口コミ

  • 使用期限が短い
  • アトピー肌には刺激が強い
  • 保湿が物足りない
  • 返金保証が付いていない
  • 赤ら顔が改善しない
  • 値段が高い

 

ウルウの口コミ評価をまとめるとこんな感じでした。

 

比較してみると白漢しろ彩(化粧水)とウルウ(オールインワン)なので、若干違う感想が出てきましたね。

 

ただ、白漢しろ彩のほうが赤ら顔改善に対する評価が多かったです。

 

また、白漢しろ彩とウルウ両方使った方がいらっしゃいましたが、しろ彩押しの人が多かったです。

 

総合評価含めて、白漢しろ彩のほうが口コミ評価は上でしたね。

 

白漢しろ彩対ulu(ウルウ)|赤ら顔に有効な成分はどっちが多い?

 

赤ら顔と一口に言っても色んな種類がありますよね。

 

乾燥肌による赤ら顔・・・保湿成分でバリア機能を向上させて改善
毛細血管拡張症・・・毛細血管の拡張を抑える成分で改善
酒さ・・・炎症と皮脂分泌を抑える成分で改善
ニキビ、ニキビ跡の赤み・・・炎症と皮脂分泌を抑える成分で改善
脂漏性皮膚炎・・・皮脂分泌を抑え、抗菌作用をもつ成分で改善
アトピー性皮膚炎・・・保湿成分でバリア機能を向上させて改善

 

これらを前提条件として、白漢しろ彩とウルウの有効成分を比較してみました。

 

まずは、白漢しろ彩の全成分はこちらです。

 

白漢しろ彩の全成分

 

水、BG、グリセリン、ベタイン、DPG、1,2-ヘキサンジオール、プランクトンエキス、アルギニン、クエン酸Na、シクロヘキサシロキサン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10−30)クロスポリマー、ステアリン酸グリセリル(SE)、オクタカプリル酸ポリグリセリル−6、リン酸アスコルビルMg、PEG−60水添ヒマシ油、プラセンタエキス、グリコシルトレハロース、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、ステアリルアルコール、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、PPG−6デシルテトラデセス−30、加水分解水添デンプン、ベヘン酸、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)、クエン酸、メタリン酸Na、酢酸トコフェロール、キサンタンガム、エチルヘキシルグリセリン、トコフェロール、ポリ-ε-リシン、シクロペンタシロキサン、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、センキュウエキス、ショウガ根茎エキス、セラミドNG、カンゾウ葉エキス、セラミドNP、ブクリョウエキス

 

成分を解析すると、白漢しろ彩は赤ら顔改善に必要なすべての成分を兼ね備えています。

 

バリア機能を向上させる保湿成分・・・セラミド、ヒアルロン酸、コラーゲン

 

毛細血管の拡張を抑える成分・・・プランクトンエキス

 

炎症を抑える成分・・・甘草、ブクリョウ、センキュウなどの和漢エキス

 

皮脂分泌を抑える成分・・・ビタミンC誘導体

 

抗菌作用をもつ成分・・・ショウガ根茎エキス、甘草

 

 

次のウルウの全成分はこちらです。

 

ウルウの全成分

 

水、スクワラン、トレハロース、セラミド2、セラミド6U、セラミド3、セラミド5、セラミド1、ヒアルロン酸Na、タンブリッサトリコフィラ葉エキス、ホホバ種子油、ノバラ油、ダイズステロール、水添レシチン

 

ウルウの場合、バリア機能を向上させて赤ら顔を改善するのが売りなのでかなりシンプルですね。

 

バリア機能を向上させる保湿成分・・・5種のセラミド、スクワラン、ヒアルロン酸

 

こうして成分を比較すると、赤ら顔に特化した化粧水を選びたい方は白漢しろ彩、バリア機能を向上させたい方はウルウといった感じですね。

 

白漢しろ彩対ulu(ウルウ)|コスパがいいのはどっち?

 

最後にコスパで白漢しろ彩とウルウを比較します。

 

白漢しろ彩ulu

 

まず、白漢しろ彩ですが、通常価格6,048円のところキャンペーンを利用するとずっと20%オフ、4,838円になります。

 

一日当たりのコスパは161円です。

 

白漢しろ彩の定期コースは30日間の返金保証が付いていて定期シバリがなく一回のみの購入で解約できます。

 

白漢しろ彩ulu

 

次にウルウですが、通常価格5,559円のところキャンペーンを利用するとずっと20%オフ、3,888円になります。

 

一日当たりのコスパは129円です。

 

ウルウの定期コースは返金保証は付いていませんが、定期シバリがなくいつでも解約できます。

 

また、ミニプレゼントでオーガニックコットンが付きます。

 

返金保証は付きませんが、コスパがいいのはウルウでした。

 

白漢しろ彩対ulu(ウルウ)徹底比較まとめ

 

白漢しろ彩とウルウを比較したところ、口コミ評価では白漢しろ彩のほうがウルウよりも上でした。

 

赤ら顔に有効な成分に関しては、白漢しろ彩のほうが色んな赤ら顔に対応していました。

 

逆にウルウは乾燥肌による赤ら顔に特化した成分を配合していましたね。

 

この辺はご自身の赤ら顔によって好みは分かれると思います。

 

そして、コスパに関してはウルウのほうが一日当たりの価格が安いという結果でした。

 

購入前の参考にしていただければ幸いです。

 

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