白漢しろ彩 界面活性剤

白漢しろ彩の界面活性剤は大丈夫?成分マニアたちの叫びとは?

 

白漢しろ彩界面活性剤

 

赤ら顔や酒さを改善するのに最適な和漢化粧水、白漢しろ彩

 

医学誌に掲載されるほど評価の高い商品です。

 

そんな白漢しろ彩ですが、成分に対して厳しい方たちから界面活性剤が入っていると厳しい意見も出ています。

 

界面活性剤とは

本来は混じり合わない物質同士を混ぜ合わせることができるもの。
本来は混じり合わない水と油も界面活性剤を加えると混じり合うことができる。
乳化剤として化粧品に使用される。

 

白漢しろ彩は本当に安全に使用できるのか気になります。

 

白漢しろ彩の界面活性剤に不満な方たちの口コミ

 

界面活性剤に目をつむったけれど

 

私は色白敏感肌で冬になると温度差で肌が赤くなりやすく、試しに白漢しろ彩を使ったところ次の日お昼くらいからだんだん顔が真っ赤になってしまいました。

 

白漢しろ彩は毛細血管に作用するといういことでシリコンや界面活性剤が入っていても目をつむって使ってみましたが、私の肌に合わず残念です。

 

40代 敏感肌

 

他にも界面活性剤について書いている口コミがありましたが、ライバル企業の書き込み臭かったので割愛しました。

 

白漢しろ彩に配合されている界面活性剤は本当に肌に良くない成分なのでしょうか?

 

次項で詳しく解説いたします。

 

白漢しろ彩に入ってる界面活性剤は悪者?真実を暴露!

 

確かに白漢しろ彩には4種類の界面活性剤が配合されています。

 

  • ステアリン酸グリセリル(SE)
  • オクタカプリル酸ポリグリセリル−6
  • PEG−60水添ヒマシ油
  • PPG-6デシルテトラデセス-30

 

ですが、上記の界面活性剤は肌に優しい非イオン性界面活性剤と呼ばれるもの。

 

マウス実験でも安全性が確認されているので、毒性はありません。

 

実際、肌が弱い敏感肌、アトピー肌の方でも問題なく使用されています。

 

界面活性剤を使用した敏感肌、アトピー肌の口コミ

 

刺激が少ない

 

ここ数年、毛細血管拡張症の赤みとアトピー性皮膚炎で悩んでいて、皮膚科に通うも一定の効果がでず、思い切って白漢しろ彩に切り替えました。

 

使って二ヶ月くらいですが、赤みはかなり引きました。

 

白漢しろ彩は刺激が少ないのでアトピー性皮膚炎の私でも肌が荒れることなく使用できます。

 

30代 敏感肌

 

刺激を感じたことがない

 

私は酒さを発症していて、白漢しろ彩を一年くらい使用しています。

 

これを使ったからといって酒さが治ることはありません。

 

それでもリピートしている理由は、今まで使用した化粧水の中で一番刺激がないからです。

 

私は今まで白漢しろ彩を使って刺激を感じたことがありません。

 

この化粧水を使うことによるデメリットはないし、しっかり保湿できているのでメリットしかありません。

 

20代 混合肌

 

このように界面活性剤が入っていても、問題なく使用されています。

 

白漢しろ彩の界面活性剤が不安な方は

 

白漢しろ彩の界面活性剤が不安な方は使用しないというのも一つの方法です。

 

ただ、白漢しろ彩には30日間の返金保証が付いているし、以前あった3回の定期シバリは撤廃されいつでも解約できます。

 

なので、もし興味があるなら一度試してみる価値のある化粧水と言えます。